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愛犬の呼吸音から、
いつもとの違いに気づく。

眠っている愛犬の呼吸音を録音して解析し、「いつも通り」からの変化をお知らせします。 早期に気づくことが、動物病院での相談のきっかけになります。

高齢犬や持病がある子の小さな変化をできるだけ見逃さないように

広告なし・機能はすべて無料バックアップについて →

オンデバイス解析 データ送信なし AI学習 高齢犬・疾患持ち 呼吸音に特化

POCOHEART は獣医療の代替ではありません。 解析結果はあくまで参考情報です。愛犬の健康状態の最終的な判断は、必ず獣医師にご相談ください。

※必要以上に診断を勧めるためのアプリではありません。愛犬との相性が合わない時はすぐにアンインストールしてください。

できること

愛犬に何かを装着することなく、スマートフォン(+有線マイク)のみで眠っている間のわずかな変化を記録します。

睡眠中の呼吸音を解析

眠っている間の呼吸音から、呼吸数・呼吸音の質・周波数など9つの特徴量を計算します。愛犬に何かを装着する必要はありません。

日常モニタリングと録音の画面

愛犬ごとの「いつも通り」を学習

最初に登録する5件の精密ベースラインを基準に、その子の個体差を踏まえて判定します。解析が蓄積するとAIが日常のパターンを学習します。

解析結果の蓄積画面

4段階でわかりやすく表示

「いつも通り」「少し変化あり」「異変あり」「要注意」の4段階で結果を表示。判定の根拠となったデータも確認できます。

4段階の判定表示画面

推移をグラフで見る

呼吸数や各特徴量、解析結果の推移を折れ線グラフで確認できます。ゆるやかな変化にも気づきやすくなります。

推移グラフの画面

獣医師向けレポート

解析データを1枚の画像として保存でき、診察時に獣医師へお見せいただけます。受診結果をアプリに記録することもできます。

獣医師向けレポートの画面

メモ・カレンダー

日々の気づき・体重・通院費の記録や、予定の通知にも対応。愛犬の記録を1つのアプリにまとめられます。

体重と支出のグラフ画面

はじめかた

3つのステップで準備が整います。その後は③のみです。可能であれば1日1回日常モニタリングをして愛犬に変化がないか確認するだけです。

  1. 愛犬の名前を登録初回起動時に、愛犬の呼び名を登録します。1つのアプリで登録できるのは1個体のみです。複数には対応していません。
  2. 精密ベースラインを5件登録眠っているときの呼吸音を5件登録します。これがその子の「いつも通り」の基準になります。
  1. 日常モニタリングを続ける眠っているときの呼吸音を録音して解析します。記録が増えるほど検知の精度が上がります。

詳しい使い方はこちら →

データは端末から出ません

POCOHEART は、すべての解析処理をスマートフォン内で完結します。呼吸音データ・解析結果・メモなどを、開発者を含むいかなる外部にも送信しません。ネットワーク通信を必要とせず、機内モードでも動作します。

プライバシーポリシーを読む →

本アプリの表示言語は日本語のみです。他の言語には対応していません。